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銅製英国型如雨露 No.183AS お客様ご感想 (2)

当店は「盆栽道具の兼進」運営のブログです。
http://bonsai-tool.net

▼静岡県袋井市にお住まいの村松様に

兼進作 銅製如雨露 英国型 4号(約4リットル)を使っていただき感想を書いていただきました。

↓No.183AS 銅製如雨露の詳細は以下をクリック
銅製 如雨露(ジョウロ) 兼進作 英国型 NO.183AS
183a_180.jpg

183as_monita2_1.jpg

このたび英国型如雨露(銅製4リットル)のモニターになりました静岡県の村松です。

昨年の6月から小品盆栽を始めました。始めたと言っても、生涯学習大学の講座に参加し始めたところで、与えられた苗木を毎月見てもらいながら講義を受けている状態です。

また、自分でも少しずつ買い集めはじめているところです。
道具は良いものを買って、長持ちさせることにより、盆栽づくりもこれからずっと続けていこうと、兼進さんのハサミや針金切りなどを購入して使っております。

如雨露は、一般の園芸用プラスチック製の物を使っておりましたが、少し格好も付けることも含めて、銅製の物を探していたところ、兼進さんの竿長の4リットルがモニター募集していましたが、品切れでした。「残念だな」と思っていましたが、今回英国型のモニター募集がありましたので、すぐに申し込みました。

さて、肝心の使い心地ですが、小品に使う場合、以前のプラ製のハス口では水が広がりすぎてこぼしてしまう水の方が多かったんですが、英国型如雨露では水流も柔らかいので、小品盆栽には本当に使いやすい思います。

ただ、ノズルの大だと、まだ使い方が慣れないせいか、水が無くなってしまうのが早いので、もっぱら小を使っています。

また、水は水道水を蛇口から入れていますので、水汲み口は英国型の物で問題ありません。

以前はよく中に落ち葉やゴミが入ってしまいましたが、今度は網がついているので、その心配もないので安心です。

カタログを見ていた時は、如雨露の重さが1,000gとなっていたので、少し重たいのかなと思っていましたが、実際に使ってみるとそれほど重さは感じず、使い心地は良好です。

なお、この銅製如雨露を使っていると、隣家の方も如雨露を探していたようで、どこで買ったのかと聞かれましたので、早速兼進さんのホームページから如雨露のページをプリントして差し上げました。



店長 西村から一言

 お気に召していただきよかったです^^。また、お隣の方にも勧めていただき、ありがとうございました。
 また、かなり詳細に書いていだきまして、助かります。

 プラスティックの如雨露と比べてやはり水流が柔らかく出てくるところが当店の如雨露の一番の特徴かと思います。

 今後ともどうぞうよろしくお願い致します。



183as_monita2_2.jpg

↓No.183AS 銅製如雨露の詳細は以下をクリック
銅製 如雨露(ジョウロ) 兼進作 英国型 NO.183AS
183a_180.jpg



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盆栽道具の兼進(かねしん)
店長 西村 昌詞
〒501-3265 岐阜県関市小瀬2357
Tel:0575-22-0735
FAX:0575-24-2269
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